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ONE ASIA ジョイントコンサート
ジャパンプレミア2017

ONE ASIA ジョイントコンサート ジャパンプレミア2017

ONE ASIA ジョイントコンサート ジャパンプレミア2017は成功裏に終えることができました。
ご来場者の皆様、ご支援いただきました皆様に感謝いたします。

公演レポート

会場
: 東京オペラシティ コンサートホール [Map]
日時
: 2017年10月13日(金) 19:00 - 20:40

公演概要

会場
東京オペラシティ コンサートホール
東京都新宿区西新宿3-20-2 [MAP]
京王新線「初台駅」東口 徒歩1分(駅直結、京王線相互乗り入れ都営新宿線にて新宿から2分)
日時
2017年10月13日(金) 開場18:00 開演19:00
(約1.5時間公演予定/途中休憩なし)
チケット
SS席 全席指定 7,800円(税込)
※発券及びシステム利用料 別途必要。
※6歳以上有料/未就学児童入場不可
※客席を含む会場内の映像・写真が公開される場合がございます。あらかじめご了承ください。
チケット一般発売日:2017年8月14日(月)AM10:00~

出演者

AUN Jクラシックオーケストラ
公式サイト

『音楽には国境はないが、私たちの音楽には国籍はある』

和太鼓、三味線、箏、尺八、篠笛、鳴り物。通常一緒に演奏されることのない和楽器を再編成し、独自の音楽性を追求する、2008年に各楽器の第一線で活躍する邦楽家8人が集結結成された和楽器のみのユニット。
伝統と革新を高いレベルで両立させたクオリティとパフォーマンス性は、海外においても高い評価を得ており、世界初のフランス・モン=サン・ミッシェル内でのライブ演奏など、世界遺産での公演多数。
アメリカでは、2014年大リーグボストンレッドソックスの本拠地フェンウェイパークにての合衆国国歌演奏、ワシントンD.C.桜祭りオープニングステージで演奏。国内では、2015年東京ドームでの君が代演奏をはじめ、伊勢神宮や薬師寺など日本を代表する名所にて公演多数。
メディアは、BS日テレでの7年連続の2時間特番や、eテレ「にほんごであそぼう」、「題名のない音楽会」など多数出演。
子どもたちに日本の文化を伝える活動として、全国200校超の小学校を訪問、和楽器演奏とともに桜を植える活動も実施。
日本文化の普遍性や多様性を国境を超えて発信することで、世界が音楽でつながるための挑戦を続けている。
メンバーは井上良平(和太鼓・津軽三味線)、尾上秀樹(中棹三味線)、市川慎(箏)、石垣征山(尺八)、山田路子(篠笛)、山野安珠美(箏)、秀(鳴り物)、井上公平(和太鼓・津軽三味線・篠笛)。

NGO TRA MY(ゴ・チャ・ミ)
ベトナム
楽器名:ダン・バウ(一弦琴) / Dan Bau
父が作曲家、母が役者の芸術一家に育ち父の勧めで7歳よりダン・バウを学ぶ。1983年ハノイ音楽院に入学。1997年音楽師範専攻の博士課程修了。1992年「全国プロの民族音楽大会」でダン・バウソリストとして表彰される。「ONE ASIA ジョイントコンサート」に参加の他、韓国のアジアオーケストラ、スウェーデンの“The Six Tones”というグループに参加する等、国内外で活躍。現在、ベトナム国家音楽学院 伝統楽器学部 一弦琴の教師も勤める。
LE THUY LINH(レ・テュイ・リン)
ベトナム
楽器名:ダン・トルン(竹筒打楽器) / Dan T'rungダン・タム・タップ・ルック / Dan Tam Thap Luc
幼少よりトルン演奏者である母親よりトルンを学ぶ。2001年、ベトナム国家音楽学院に入学。2013年、伝統楽器学部を第1優秀生として卒業。2008年、ハノイ音楽院主催「伝統楽器の独奏および合奏大会」一等受賞など、数々の賞を受賞。「ONE ASIA ジョイントコンサート」に参加の他、フランス、カナダ、ドイツ等国外でも活動中。
Arnon Suttjaridjun(アノン・スジャリットジャン)
タイ
楽器名:ペン・マン・ケーク / Perng Mang Khawk
タイ音楽家の家庭に産まれ育つ。バンコクとワシントンDC姉妹都市50周年記念で、ボイタイバンドとしてワシントンDCで公演。また、2012年日本の仙台で行われた、「東アジア共生会議2012」で、AUN+HIDEと共演。過去の「ONE ASIA ジョイントコンサート」にも多数出演している。
Paron Yuenyong(パロン・ヨンヤン)
タイ
楽器名:ラナート・エク / Ranad Ake
様々な音楽コンクールで多数の国民賞を獲得した。2010年のラナート・エクのパフォーマンスで金メダルを受賞。彼は、現在タイ音楽のリーダー的存在として、タイ東部の音楽をマヒドル大学で研究している。ボイタイバンドの一員として、タイをはじめ国際的なフェスティバルで、タイの音楽の歴史と異文化を結合した演奏を披露し、才能を発揮している。
Yun Khean(ユン・キエン)
カンボジア
楽器名:トロクメール / Tro Khmer
カンボジアのカンダール生まれ。8歳から父親とクメール伝統楽器を学び始め、1973年にプノンペンの音楽中等教育学校へ入学した。2016年にはタイのナコン・シ・タマラット・ラジャバット大学音楽学部の名誉博士号を取得した。彼は、現在、カンボジアで無形文化遺産の総局副総裁および、カンボジア文化省のクメール伝統音楽教授を2009年から務めている。
Huot Huon(フォット・フォン)
カンボジア
楽器名:クローイ / Kloy
2007年にロイヤル芸術大学を卒業。フランスの作曲家アル・バート・トリコンの楽曲をCDで発表。現在彼は、カンボジアで活動するアーティストグループ、クメール・アマタ・アートと毎週合同パフォーマンスをしている。
Chek Samnang(チェック・サムナン)
カンボジア
楽器名:クセデェヴ / Kse Diev
現在、カンボジアで活動する、アーティストグループのクメール・アマタ・アートから奨学金を受けて、様々な場面で音楽活動を行っている。彼はインドでクメールの伝統的な音楽を研究し、アメリカの10の州でクメール伝統音楽と詩を紹介した。彼のパフォーマンスは、カンボジアのテレビでも放映された。
Dhany Irfansyah(ダニー・イルファンシャー)
インドネシア
楽器名:クンダン(太鼓) / Kendang
バンドン生まれ。元々、インドネシア国内で様々な文化や交流イベントに参加。インドネシア教育大学の音楽学科を卒業。 パーカッションに精通しているが、多くの伝統楽器を演奏することができる。2004年より日本に住んでおり、日本国内の 文化祭等でも演奏をしている。現在は東京のインドネシアの学校でガムランとアンクルンを教えている。
Byes Saprudin(ビェス・サップルディン)
インドネシア
楽器名:クンダン(太鼓) / Kendang
インドネシア教育大学・音楽学部を優秀な成績で卒業。打楽器を最も得意とし、多くのインドネシア民族楽器を演奏することができる。現在は在シンガポールインドネシア学校で音楽指導をする傍ら、様々なワークショップにも取り組み、若者に伝統楽器を教えている。
Deri Bow(デリ・ボゥ)
インドネシア
楽器名:クンダン(太鼓) / Kendang
インドネシア教育大学・音楽学部を優秀な成績で卒業。打楽器を最も得意とし、多くのインドネシア民族楽器を演奏することができる。現在はインドネシアのレギュラーテレビ番組で演奏を披露している。
Hj Mohd Ubaidah bin Haji Awang Damit(ウバイ)
ブルネイ
楽器名:バンシ(フルート) / Bangsi
ブルネイ国家警察吹奏楽団の一員。フルート音楽に興味を持つ。グリンタンガン(ゴングオーケストラ)のメンバー。学生時代より音楽分野で活躍。ブルネイの代表として、海外で伝統音楽を演奏することが多い。
Mohammad Ali Alamshah bin Koply(アリ)
ブルネイ
楽器名:ガンブス / Gambus
伝統音楽と近代音楽両方に興味を持つが、現在は伝統楽器ガンブスを演奏。ブルネイ文化青年スポーツ省の音楽教育訓練の参加者に選ばれ、2012年から2013年にわたって2年間訓練を受ける。芸術や文化の数々の公演で活躍中。
MYO MIN THAN(ミョー・ミン・タン)
ミャンマー
楽器名:ネー / Hne
11歳よりネー(リード楽器)を学ぶ。2006年にヤンゴン芸術大学を卒業。2011年に音楽専門士を取得。ミャンマー伝統芸能コンクールで金賞14回、銀賞4回、銅賞6回を受賞。“ASEAN Traditional Music Camp”を始めマレーシア、インドネシア、日本等で演奏活動を行う。2014年、日本のレーベルによるミャンマーの伝統音楽CD“Beauty of Traditional”にネーの演奏を提供。現在、ヤンゴン芸術大学で教師として勤めている。
MIN MIN SOE(ミン・ミン・ソー)
ミャンマー
楽器名:チー・ワイン / Kyi Waing
幼少期より伝統音楽オーケストラの主席奏者である父より伝統音楽を学び、7歳よりマウン(ゴング)、チェーワイン(環状のゴング)、チャウロンパッ(太鼓)等を演奏してきた。2001年にヤンゴン芸術大学を卒業。ミャンマー伝統芸能コンクールで金賞12回、銀賞10回、銅賞5回を受賞。イタリア、ベトナム、韓国、日本、インドネシア等で演奏活動を行う。現在、ヤンゴン芸術大学で教師として勤めている。
Hansa KEOMANYSOUK(ケオマニーソック・ハンサ)
ラオス
楽器名:ケーン / Khaen
ラオス国立美術学校を卒業。学校で演奏活動をしながら、プロのラオス伝統楽器アーティストとしても活動している。ラオスのオーケストラに参加した経験もある。将来は、ラオスを代表する音楽家として、国内外でラオスの伝統音楽を広めることを志している。
Phavy CHANSILENG(チャンシレン・パーヴィー)
ラオス
楽器名:ケーン / Khaen
ラオスの南部で生まれ、幼い頃からラオス伝統楽器に魅了されてきた。ラオス国立美術学校を卒業後、同学校で教鞭をとっている。伝統音楽だけではなく国外の現代音楽にも精通している。毎年、国内外で行われる多数の伝統音楽コンサートで演奏している。
TEUKU UMAR ILANY BIN TEUKU ISKANDAR
(テウク・ウマル・イラニ・ビン・テウク・イスカンダー)
マレーシア
楽器名:グレテー / Gereteh
マレーシアの国立芸術文化アカデミー(ASWARA)を主席で卒業。マレーガメランの次世代アーティストの主導的な存在として注目されている。トレンガヌ州のマレーガメランコンペティションで優勝し“BEST GAMELAN PERFORMER”を受賞。マレーシア・フィルハーモニー管弦楽団(MPO)と共演するASWARA Gamelan Groupのリーダーや、ASWARA伝統音楽舞台の助監督等で活躍している。
AMIRA FARHANA BT AHMAD HAMIDI(アミラ・ファルハナ・ビンティ・アフハマド・ハミディ)
マレーシア
楽器名:グレテー / Gereteh
子供の頃から音楽に興味を持つようになり、国立芸術文化アカデミー(ASWARA)に入学、音楽パフォーマンスの学科を卒業。主な楽器として演奏するのは、マレーガムランとマリンバで、現在は、スルタンイドリス教育大学で音楽学士号を目指している。
Riduan Zalani(リドゥアン・ザラーニ)
シンガポール
楽器名:レバナ / Rebana
シンガポールでも指折りのドラム・パーカッション奏者。伝統を重んじながらも現代の要素を取り入れ、独自の音楽を柔軟に生み出し、多種の楽器を巧みに演奏する。2015年に青年芸術家賞を受賞。ダイナミックなパフォーマンスで定評のある、マレーのドラム・パーカッションアンサンブル『Nadi Singapure』の共同創設者。「ONE ASIA ジョイントコンサート」では、ASEANの打楽器を中心とした楽曲S.O.A(Seeds of Affinity)を作曲。
Ismahairie Putra Ishak(イシュマハイリ・プトラ・イシャク)
シンガポール
楽器名:ガンブス / Gambus
幼少から音楽に慣れ親しみ、自分の音楽を探し求め、さまざまな実験を経て、心の奥深くに根付いた伝統であるマレー音楽との強い絆を重視している。日本やアメリカ、ヨーロッパ諸国や中国、東南アジア各国を含めた、世界中の音楽・ダンスフェスティバルでの豊富な演奏経験を持つ。
Santos, Harold Andre Cruz(サントス・ハロルド・アンドレ・クルス)
フィリピン
楽器名:クリンタン / Kulintang
フィリピン大学(UP)への入学をきっかけに豊かなアジア音楽文化に開眼。UP卒業後も、大学で音楽学の研究を続けている。フィリピン内外の数多くのコンサートやイベントへ出演。さまざまなジャンルのアーティストとコラボレーションし、映像音楽やダンスミュージックの制作も手掛けている。
Verzola, Jason Pio Gabriel Amugod(ベルゾラ・ジェイソン・ピオガブリエル・アミーゴス)
フィリピン
楽器名:バンドゥリア / Bandurria
コルディリエラ地区のバギオ出身。現在フィリピン大学で音楽学を専攻中。幼少よりバイオリンとピアノを学び、音楽に慣れ親しむ。後にコルディリエラの文化遺産を保護するグループに参加。現在は、祖国の文化と芸術の向上の提唱者として活動している。
KIM OL(金・オル)
韓国
楽器名:伽耶琴(カヤグム) / Gayageum
東京生まれ。2002年、梨花女子大学 音楽大学韓国音楽科卒業。韓国にてファン・ビョンギ、クアクウナ、趙ユンジョンに師事。12絃、21絃、25絃カヤグムをこなす数少ない奏者の一人。 現在は日本を拠点に音楽活動を行う。
楊雪(ヤン・ユキ)
中国
楽器名:二胡(ニコ) / Erhu
中国生まれ、日本育ちの二胡奏者。父親の来日に伴い、小学校より日本で暮らし、現在に至る。幼少より日本文学・文化と音楽に親しむ。2007年から、父であり二胡(胡弓)演奏家・作曲家でもある楊興新(ヤンシンシン)に師事し、日本二胡学院東京大塚教室を設立。日本二胡学院専任講師となる。また、中国北京中央音楽学院にて、田再励(テンザイリ)に師事し、更なる研鑽を積む。
李芃(リー・ポン)
台湾
楽器名:二胡(ニコ) / Erhu
台湾の宜蘭(イーラン)出身。台湾の二胡製琴師の李十三(リージュウサン)を父とし、幼い頃より中国音楽に触れ、9歳より二胡を学び始め、陸百合(ルバイホウ)、陳淑芬(チンスフェン)、中国一級国家演奏家の蕭白鏞(シャオバイヨン)に師事。台湾芸術大学二胡専攻で卒業し、国立大阪教育大学大学院音楽教育研究科在学中。現在、各地で演奏活動を展開すると共に中国音楽、台湾先住民音楽の探求研究に努めている。

ご挨拶

服部 進
ONE ASIAジョイント コンサート実行委員長
2013年、アンコールワットからスタートした「ONE ASIA ジョイントコンサート」。特別協賛社の出光興産様をはじめ、各国日本大使館、国際交流基金、その他、関わっていただいた全ての皆様のおかげで、今年、5年目を迎えることになりました。初めての日本公演は、130カ国を超える方が在籍する街「新宿」。この世界でも屈指のダイバーシティの街から、アジア各国から集まった33名の「民族楽器」奏者が、世界に向けて発信する「ONE ASIA」を、ぜひお楽しみいただければ幸いです!
月岡 隆
出光興産株式会社 代表取締役社長
当社は1911年の創業以来、石油・潤滑油などの事業を通じた社会貢献とともに、音楽・美術を通じた文化貢献に努めて参りました。「ONE ASIA ジョイントコンサート」は、異なる文化背景を持つアジア各国の伝統楽器奏者が、お互いを理解しながらひとつの音楽を創り上げ、アジアを「音楽」でつなぐ取組みです。彼らが音楽を通じてアジアの融合に挑戦する姿勢は、当社の目指すところであり、当社はこの活動が開始された2013年より協賛を継続してまいりました。
このたび、この素晴らしい取り組みを初めて日本の皆さまにお届けする機会をサポートさせていただくことは、当社にとってこの上ない喜びです。ご来場の皆さまに、国境を越えたアジアの「音色」をご体感いただくとともに、このコンサートがアジア各国間の友情を深める一助になれば幸いです。
吉住健一
新宿区長/大新宿区まつり実行委員会会長
日本初の「ONE ASIA ジョイントコンサート」が新宿区で開催されることを、大変うれしく思います。新宿区は130か国を超える方が暮らし、互いの文化的違いを認め、理解し合い、共に生きていく多文化共生のまちづくりを推進しています。また、世界各国から多くの観光客を迎えている「国際観光都市」でもあります。このまちを象徴するような「ONE ASIA ジョイントコンサート」が新宿を舞台に開催されることにより、新宿の魅力がさらに高まるものと感謝いたします。
音楽を通して人と人が交流することで、新たな価値を創造する「ONE ASIA」に多くの皆さまのご来場をお待ちしております。
井上良平
AUN J クラシック・オーケストラ リーダー
「アジアの奇跡」
昨年、ASEAN10ヶ国と日本が音楽でひとつになったコンサートがシンガポールで行われました。そして今年は新しく中国、韓国、台湾が加わり、各アジアの国と地域から総勢33名の伝統楽器演奏者が一同に集まり、東京オペラシティコンサートホールで演奏します。2013年のカンボジア・アンコールワットの公演からワンアジア クラシック オーケストラは始まりました。毎年アジアツアーを成功させ、言葉も文化も違う仲間が集まり、音楽を通して、友情を深め、理解しあい、目と目を合わせて言葉を交わしてきました。この4年間、テーマは交流から始まり、共感し、共鳴して、そして共創に繋がりました。今年は集大成として、その全てを集約した意味で「響演」にしたいと思います。それぞれの故郷の音を持ち寄って響演する。それぞれの国がもつ民族の音、そして故郷の音があります。その根底にあるのは「音楽には国境はない。しかし私たちの音楽には国籍がある」今年は国籍の代わりに故郷と言い換えても良いでしょう。どこか懐かしいアジアの音色や、メロディを聞いてください。そこに「アジアの奇跡」たる所以があるはずです。最後にこの「ONE ASIA ジョイントコンサート」がアジアや世界の平和の一音になれば本望です。

クレジット

主催
ONE ASIA ジョイントコンサート実行委員会
特別協賛
出光興産株式会社
協賛
全日本空輸株式会社/株式会社ぐるなび/ハウス食品グループ本社株式会社
共催
新宿観光振興協会/新宿まちフェス実行委員会/大新宿区まつり実行委員会
後援
新宿区/東京都/外務省/観光庁/文化庁/駐日フィリピン共和国大使館/在京タイ王国大使館/駐日ミャンマー連邦共和国大使館/駐日インドネシア共和国大使館/駐日ラオス人民民主共和国大使館/在日カンボジア王国大使館/駐日マレーシア大使館/駐日シンガポール共和国大使館/駐日ベトナム社会主義共和国大使館/駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使館/駐日韓国大使館 韓国文化院
協力
ダイワロイネットホテル/株式会社三越伊勢丹/SOYJOY/小田急電鉄株式会社/フォレスト・サポーターズ運営事務局/株式会社オーディオテクニカ

お問い合わせ

ONE ASIA ジョイントコンサート事務局
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